コーチ、コンサルタント、カウンセラー、ウェブデザイナー、オンライン秘書、占い師、ハンドメイド作家、サロンオーナー、街の電気屋さん…
GDSで学ぶ方の仕事は、さまざまです。
学んだことを、それぞれがどう仕事に活かしているのか。
受講生の声をお届けします

コアブランディング 代表
片山 晃さん
見た目を良くすることが、デザインだと思っていました。しかし、GDSで学び、余白で際立たせるという考え方に驚きました。
デザインとコピーはセットで考えることで、伝わり方が大きく変わると実感。論理的に学べるのに感性も大切にしてもらえる環境が素晴らしいと思います。
デザインで与える印象が変わり、自身の売上の60%ほどに良い効果が出ていると感じます。
昨年はクライアント様の売上に累計5,800万円以上貢献。GDSで学んだデザインが成果を後押ししてくれました。

カラーコンサルタント
眞井彩子さん
以前、Canvaの操作法を教えていたことがありますが、デザインとなると「ここを少し変えるともっと良くなりますよ」とお伝えしたいのに、当時の私にはそれができませんでした。
GDSで学んでいるのは、デザインを超えた「伝わる技術」。コピーも含め、どこを修正したらいいかわかるようになり、他の人のデザインにも客観的にアドバイスできるようになりました。
Kindleやペーパーバックのレイアウト作成が効率化。ポスターやフライヤーもグレードアップし、集客や売上アップにつながっています。

オンライン秘書
Y.Kさん
すべてのデザインに意図と意味があるとわかり、迷わず組み立てられるようになりました。自分の作ったデザインについて、クライアントに説明できるようになりました。
作るほどに目が肥えて判断も速くなり、AIやCanvaの操作も自然とスピードアップ。継続して依頼をいただけるようになり、任される内容も変わって、LPのファーストビューや広告など、集客の重要な部分を任せてもらっています。
毎月の固定案件も増え、年収が3倍に。ですが、AIのおかげで、プライベート時間は増えています。

デザイナー&フォトグラファー
高橋佳世子さん
GDSに入る前は感覚でデザインしていたので、まず、デザインにルールがあることが衝撃でした。
ルールに則って作ると、わかりやすく、美しいデザインになります。単に見やすいだけでなく、見る人の目にもやさしいデザインができるようになりました。
これまでの経験にGDSで身につけたデザインの視点に加えて、現在はお客さまの発信やデザインに活かしてもらえる写真も撮影しています。
私が撮った写真をSNSやプロフィールに使っていただいているのを見ると、お役に立てたと感じてうれしいです。











